自分の残された時間を知る寿命時計のbashシェルスクリプト版

説明

物議をかもしてしまったWebアプリ版の寿命時計ですが、bashスクリプト版も作りました。

ログインスクリプトなどに入れる事で自分の誕生日から寿命までの残された時間を毎日知る事ができます。

また人生を24時間で例えると今何時かも知る事ができます。夜中の0時に生まれ24時に死ぬとすると、今何時頃かがわかります。

残りの一秒一秒、大切に使っていきたいものです。

使い方

githubからダウンロードできます。

git clone https://github.com/kssfilo/life.sh.git
./life 1990/03/03

8936 days passed.19186 days left. 31%. 09:48:47.

オプション

life [-fmd<years>] <barthday>

-m: 男性(77歳/default)
-f: 女性(88歳)
-d<years>: 寿命指定

プラットフォーム

UbuntuLinuxで動作確認しています。Macではdateコマンドの方言がありご使用になれませんが、 ご要望があれば対応します。

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